北太2

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「初めて目にした自分の射精」 思春期の思い出・その2

初めて目にした自分の射精。

たしか中1の頃。
時期は曖昧だが、その時の状況をかなりはっきりと覚えている。

当時の私は何度も夢精をしているけれども、
オナニーのことは知らない状態。
溜まった精液は自動的に(?)夢精で排出されていた模様。

ある日。
女性の裸を映しているTV番組(何かは忘れた)があって、
それをこっそり見ているうちに、ペニスが勃起状態に。
女性の裸を見ては勃起して、暫くして収まって・・・を
繰り返していたのだが、その内、勃起がより一層強くなって、
収まらなくなってしまった。

戸惑った私は、自分の部屋へ。
ペニスは勃起したまま。 

どうしたらよいのか分からないまま、
私はブリーフを下ろしてペニスを外に出し、
そのまま、うーっという感じで、
勃起しているペニスの先端を見続けていた。

そうしたら、
陰茎がひくつき始めて、
夢精する時と似たような快感がやってきて・・・、

白濁した液体が尿道口からどくどくと溢れ出てきた。

ぴゅっ とか、 びゅっ という感じではなく、
文字通り、「どくどく」溢れ出てくる感じ。

これが射精かー。

・・・って、次から次へと溢れ出てくる精液を見ながら、
私は妙に感心してしまっていた。

ちなみに、
ぴゅっ、ぴゅっ・・・・・・、
という感じの勢いのよい射精を目の当たりにしたのは、
オナニーを覚えてからのこと。

初めてのオナニーについては、また別記事に書く予定。



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テーマ:えっちな体験談・告白 - ジャンル:アダルト

  1. 2021/01/05(火) 02:05:15|
  2. 思春期の思い出
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