北太2

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 「夢精」 思春期の思い出・その1

今でも覚えている夢精がある。

たしか中1の頃。

私が夢の中で見ていたのは・・・、
上半身裸の女性。

ただ、その女性の胸にはニップレスみたいなものが
貼ってあって、肝心の乳首と乳輪が見えない。

私は乳首と乳輪が見たくてたまらなくて、
胸に貼り付いているものをはがす。

でも、はがした下には別のニップレスが貼ってある。

はがして・・・、はがして・・・、を何回も続けて、
やーっとのことで、
乳首と乳輪が見えた、その途端・・・・、

・・・・・射精。

私は射精の最中に目が覚め、
ブリーフの中に手を入れて、
放出された生温かいどろっとした液体を確認して、
また出ちゃった・・・とため息。

私はオナニーを覚えるまでに夢精を何回も経験していて、
快感よりも、出してしまった後の感じが嫌で、
そのイメージが強い。

これも今となっては良い(?)思い出になっている・・・
・・・気がする。

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テーマ:えっちな体験談・告白 - ジャンル:アダルト

  1. 2021/01/05(火) 02:02:46|
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