北太2

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「誌面射精」 思春期の思い出・その5

高校生の頃、エッチ雑誌の写真に出すことにはまったことがある。
あ、もちろん、オナニーしての射精(笑)

きっかけは、
「写真がパリパリになってしまう」云々の内容をクラスの男子達が
話していたこと。

最初は、私は意味が分からなかったのだが、
どうやら、雑誌等の写真の上に射精して、精液が乾くと
写真がパリパリになってしまうということらしかった。

そういうやり方もあるんだ・・・と妙に感心すると同時に、
無性に同じことをしてみたくなってしまった私は、
友達から聞いたその日、帰宅するなり試してみた。

私はオナニーする前から、これから自分がすることを想像してぞくぞくし、
実際に誌面上に射精した際には、物凄く背徳的なことをしている感覚がして、
異様に興奮した記憶がある。

それまでは、私はオナニーする際、フィニッシュはティッシュの中に放出していて、
自分の精液を見ることはほとんど無かった。
それが、雑誌に直接射精すると、自分の精液が目に見える。
雑誌の写真上とはいえ、自分の精液が女性の胸や顔にかかっている様子は、
当時の私にはとても生々しくて、尋常ではないいやらしさを感じた。

それから暫くは、私は「誌面射精」の虜になった。
お気に入りの写真に何度も放出したので、
雑誌はパリパリというより、バリバリに(笑)
あまりに気に入った写真があると、同じ雑誌を複数冊購入して、
誌面射精に耽っていた。。。

ちなみに・・・、
お気に入りの写真を何度も使えるよう、写真の上にラップを敷いて、
ラップ上に射精してみたことがある。
でも、この方法では、私は興奮できなかった。
紙上ではあるが、直接かけることが私にとっては重要(?)だったらしい。

う〜ん、やはり、懐かしい(笑)

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テーマ:えっちな体験談・告白 - ジャンル:アダルト

  1. 2021/01/11(月) 00:41:27|
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